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弘兼憲史と江川達也と庵野秀明は似ている

弘兼憲史 江川達也 庵野秀明


瓜三つというよりは、三兄弟といった感じ。
実年齢ではどういう順番なのか知らないんですが、
印象で言えば

長男:弘兼憲史
次男:江川達也
三男:庵野秀明


といったところでしょうか。

頼まれてもいないまとめ役を買って出て、
出来の悪い弟達をいつも見下している長男、
飛び抜けた才能は持たないものの、
三兄弟の中で最も奔放に生きている次男、
エリートの長男と奔放な次男を羨みながら
鬱々とした学生時代を過ごしたものの、
仕事面で意外な特技を発揮してブレイクした三男。

我ながらうまくキャラ設定出来たなと自負してるんですが。
どうでしょう。
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B'z 稲葉ファンは押し倒されたがり集団

今はもうやってませんが、昔の「ザ・テレビジョン」には
「もし●●が●●だったら」というお題を出して、
読者から回答を募るコーナーがありました。
妄想を掻き立て放題な読者からのオモシロ回答が続出で、
大笑い出来るお気に入りのコーナーだったんですが、
何で終わっちゃったんだろう?
「ザ・テレビジョン」さん、今からでもいいから復活して!

で、そのコーナーの中で私が忘れられないのが

「もしB'zの稲葉さんが家庭教師だったら」

という回のものです。
このお題に対しての読者の回答が凄かった。

回答その1
「大人しく勉強してると、
 いきなり稲葉さんに強引に押し倒されて強引に唇を奪われて…」

回答その2
「こたつで勉強していたら、
 急に稲葉さんの足が私の足にすり寄ってきて
 そのまま強引に押し倒され…」

回答その3
「一緒に遊園地に行って、ひとしきり遊んで帰っ来た途端、
 いきなり稲葉さんが私にキスをして押し倒され…」

みたいな(笑)
ハーレクインの読み過ぎとしか思えない妄想大会。
この妄想回答に対する編集者のコメントがまた気が利いてて、

「うーん、
 今回はやたらにアダルトな回答が多かったですね。
 しかも何故か皆さん”強引に”とか、
 ”いきなり”とかが多い(笑)何ででしょう」


とか書いてました。
回答があまりにも偏ってたんで
無作為に選んだとは思えないんですが、
「強引に押し倒される」ってのがめちゃくちゃ多かったことは
事実なんでしょうね。
そのアンケート葉書、全部読ませて欲しい(笑)

その記事を読んで、私は初めて分かったんです。
不必要なまでに短いホットパンツを穿いたり、
今にも透けそうなシャツをわざと濡らしてみたり、
なんで稲葉さんがいっつもセクシーアイドルみたいなカッコしてるのか。
あれは、ファンのニーズを見越したファンサービスだったんですね。
そうかそうか、稲葉さんはほしのあきとかと同類だったんだ。
なるほどぉ。

【2006年10月発売】

元はYOSHIKIと合わせて1本記事だったんですけど、
長いんで分けました。
最近はセクシー衣装を封印してるようですね。
まぁもうお年ですから、体型の崩れとかもあるのかも。

YOSHIKIファンは失神したがり集団

●YOSHIKIラジオ生出演に失神者も(nikkansports.com)

出たな、失神者。
広い芸能界において、YOSHIKIと言えば失神、
失神と言えばYOSHIKIですからね。
B級のパンクバンドとかがライブでの失神者の数を
競うように発表し始めたのも、
YOSHIKIの失神に神懸かり的なモノを感じてのことでしょう。
知らんけど。
X-JAPANとして活動していた当時から、
「失神するドラマー」(なんだそれ)なんて言われてましたしね。
ドラム叩いてる本人も失神、ファンはそんなYOSHIKIを見て失神と。
会場でバタバタ人が倒れて行く図を想像するとちょっと恐い。

で、YOSHIKIの数年ぶりの露出場所に出向き、
「今こそここで失神するしかない!」と思ったのかどうか、
本当に失神しちゃったファンがいたことは、
YOSHIKIの神通力が未だに残っていたことを証明しましたね。
TOSHIKI、良かったじゃん。
御礼に失神してお返しすれば良かったのに。
どうでもいいんですが、
YOSHIKIってglobeに加入したんじゃなかったでしたっけ?
まだ一度も活動している所を見てないんですけど、
もしかして「なかったこと」にされてんのかな。

YUKIとUAは似ている

UA YUKI


YUKIの方はジャケットの角度を変えて、
UAの方はカラーバランスをYUKIに近づけて、
両者の大きさを出来るだけ揃えてみましたが、如何でしょう。

顔の作りは違うんですけど、自己表現の方法が似てるんですよね。
奇抜さをウリにしてるトコとか。
ただ、同じ奇抜でも自己評価は随分と違ってて、
UAは無自覚っつーか、好きにしてるだけに見えるんですが、
YUKIの方は、

「そんなアタシがアタシはスキ、みんなもスキでしょ?」

みたいな痛さを感じてしまうんですよ。
オリジナリティが高いかっつーと、
「はいはい、ビョークになりたいんでしょ、無理無理」みたいな
クリップばっかりバンバン作ってるし、なんだかなぁ。

【2006年10月追記】

最近はアニメの力を借りて息を吹き返してますね。
アルバムも大ヒット!
ビョークになりたい病は治癒せず。

「阿修羅城の瞳」の舞台挨拶付き試写会に行って来ました

阿修羅城の瞳
阿修羅城の瞳
市川染五郎、宮沢りえ、渡部篤郎


試写状には「出演者による舞台挨拶を予定」としか
書いてなかったんですが、午前中に放送していた
関西ローカルのテレビ番組(生放送)に宮沢りえが出演していたので、
これは二人とも来るなと期待して行ったんですが・・・

やっぱり来ました~!

主演の市川染五郎、宮沢りえの両名と、
監督の滝田洋二郎の三人が来場するという
けっこう豪華な試写会で、テレビ局の取材も来てました。

5列目ぐらいで見たんですが、宮沢りえはスゴい。
「たそがれ清兵衛」の頃と比べても、
さらにオーラが増したような気がする。
人魂でも喰らってんじゃないの?ってほどのビカビカオーラで、
ホントに後光が射してるような気すらしました。

隣にいた染五郎もカッコ良かったんですが、
所詮は保毛尾田ホモ男なのでまるで相手にならない感じ。
(芝居はさすがに上手かったけど)
司会のお姉さんから撮影時の苦労話をふられて、
染五郎は

「舞台なら『なんとかしますので見に来て下さい』
 って言えるんですよ。
 その日のその時が来れば、なんとか面白い所まで
 持っていけばいいんですから。
 でも映画はもう出来上がっちゃってるわけで、
 もう今からお見せするしかないんですね。
 だから、『なんとかしましたので見に来て下さい』
 と言えるだけの物を作ろうと頑張りました」

宮沢りえは

「和装での殺陣があるんですね。
 私、殺陣自体ほどんと経験ないのですごく大変でした。
 チャン・ツィーみたいに宙に吊られて
 ピューって飛ぶシーンとかもあるんですが、
 私は・・・うん、チャン・ツィーにも負けてないと思います」

と言って笑ってました。
こんなことを(冗談半分で)言えるようになりましたかぁ。
正直、彼女がまさかここまでの女優になるとは
夢にも思ってませんでした。
今後がますます楽しみです。

あ、映画は4月19日から松竹系で公開ですよ。

【2006年10月追記】

で、映画については書いていないという(笑)
原作が舞台であって、舞台っぽさを重視した作品だということさえ
理解していればけっこう面白いんじゃないでしょうか。
私はかなり好きでしたよ。
「キャシャーン」とか、話も演出もどうでもいいから
とにかく視覚効果が良い方が面白いじゃん!って若い子には
つまんないかも。
歌舞伎を見に行くような気分で見ましょう。

紙切れを「お宝」として持参するB'z 稲葉浩志

今日の目的は、久々にメジャーの舞台に復帰する
鈴木亜美の「成長」のほどを観察だったんですが、
B'zという思わぬ伏兵が。

マグマ
マグマ
稲葉浩志


御存知の方も多いと思いますが、「うたばん」には
ゲストがお宝を持参して鑑定してもらうというコーナーがあります。
いっつもやってるわけじゃなくて、あくまでも不定期ですけど。
システム的にはまんま「なんでも鑑定団」(テレ東)で、
鑑定してる人も確か本家に出てる人なんじゃないかな。
で、今日B'zの二人が持ってきたお宝はと言うと・・・
松本さんはギターでした。これはまぁ妥当なところなんですが、
問題は稲葉さんが持参したのは手書きの紙切れ1枚。
いいですか、

紙切れ1枚

ですよ。
作詞に使っていたノートとかじゃなくて、ただの紙切れ。
「urtla soul」の詩を書いていた時に使ったんですと。
ミミズがのたくったような文字が書かれた
この紙切れの鑑定額は、250万円でした。
いえね、私は鑑定結果については何の文句もないんです。
それぐらい出す人もいるでしょう、何せB'zですから。

私が気になったのは、「よし、コレを持っていこう」と思った
稲葉さんの思考回路です。
いくら作詞に使ったとはいえ、普通は捨ててしまいそうな
ただの紙切れを「お宝」と自認し、
鑑定士に値踏みしてもらわんと番組まで持ってきた
稲葉さんの自画自賛っぷりがたまらなく面白いんですよ。
鑑定結果を聞いて稲葉さんは少しだけ驚いたような表情をしてましたが、
本当に価値がないと思うなら初めから持って来ないでしょう。
ってか、とっくに捨ててると思います。
綺麗な紙に清書すりゃいいだけのことなんですから。

「この俺の触ったものなら、どんな屑でも価値が出るはず」

ってことを確かめに来たんですよね?稲葉さん。
さすがは日本を代表するロックバンドのボーカル。
スターはそれぐらいじゃなきゃ!

AROUND THE WORLD (DVD付)
AROUND THE WORLD (DVD付)
鈴木亜美


で、肝心の鈴木亜美なんですが、
表情を作り過ぎて不自然なまま固まった歪んだ口元と、
干されている間に積んだはずのボイストレーニングが
まるで効果を上げていない不安定なボーカル、
島谷ひとみのポジションでも狙ってんのかなと思うほど
クラシカルなサウンド・・・

「4年経って久しぶりに見てみたら、4歳老けてた」

という感想しか出て来ず、
かつて何枚かCDを買った自分を少しだけ恥じてしまいました。

【2006年10月追記】

鈴木亜美、どこ行っちゃったんでしょうか。
avexの所属が決まった最初の1年はかなり売り出してもらってたのに、
結局シングルもアルバムも大して売れず、
「こりゃ芽が出んな」と思われちゃったのかな。
ま、あんだけ下手じゃあ仕方ないか。

どうでもいいんですが、紹介したCDのジャケットが
大谷直子にしか見えないのは私だけですか。

自国の常識、他国の非常識

●蔵王で遭難の韓国人一行、捜索費用の支払い拒む(山形新聞)

これまた既にリンク切れなので要約します。
韓国からやってきたスキーヤー5人が遭難しまして、
救助隊が出動しまして、無事救助してやったはいいけれど、
捜索にかかった費用の支払いを拒否しまして、
どころか、逆に実名を報道したとして損害賠償まで請求しとると。
この5人、完全にイカレとるなという話です。

記事中では「文化の違い」なんて
オブラートに包んだ書き方してますけど、
じゃあ日本と韓国の文化の違いって何?って話になった時、
今回のケースで言うなら

「恩を仇で返す民族か否か」

ってことになっちゃうわけですよ。
実際の話として、韓国ではこの手の事故が発生した時は
名前を伏せて報道することが多く、
捜索費用もスキー場側が出すことも多いんだそうな。
へぇ?へぇ?へぇ?

でもね。

ここは日本なわけよ、お客さん。
日本では合法のドラッグも海外では麻薬指定されてたりするから、
うっかり持ち込んでバレたりしたら、逮捕どころか死刑よ、とか、
そういった「文化の違い」ってのは世界中にゴマンとあるわけで、
痛い目に遭いたく無かったら
その国を訪れる側が予めお勉強してから行くもんでしょうが。

「知らなかったんだモン!」

で泣き落としを図るってんならまだ話は分かりますけど、
損害賠償とは恐れ入るというか、厚顔もここに極まれりって感じ。
一番笑ったのが↓ココ

>一行はその後も、日韓両国の懸案でもある
>「竹島問題」を持ち出して、支払い拒否の姿勢を変えていない。

あんたらの遭難とは思いっきり無関係ですから。

記事では肩代わりしようかってことで
話を進めてるようにまとめてますけど、
こういった悪しき前例は作らない方がいいと思いますけどね。
今後似たような事が起きた時の為にも、
「ここは日本ですから」で断固支払いを請求せよ、に1票。

【2006年10月追記】

あくまでも「自国の常識、他国の非常識」ってつもりで
書いた記事だったんですが、
嫌韓派の方々から「そうだそうだ!」ってな
トラックバックとかがけっこう来まして、
「お前等と一緒にすんな」と密かに思ったりもしてました(笑)

「パオー」で盛り上がる、こぶ平の襲名披露は謎ばかり

こぶ平で充分


●こぶ平嗚咽、正蔵お練りに14万5000人(nikkansports.com)

このニュースを聞いて、
「そうか、こぶ平って噺家だったっけなぁ」
と思った人も多いんじゃないでしょうか。
林家を名乗っていても、テレビから伝わるこぶ平のイメージは

■三平の息子
■海老名みどり、泰葉の弟、いっ平の兄
■ヒロミの子分
■月の小遣いが300万円らしい
■女の出入りが激しいらしい

ぐらいしかないし。
「三平の息子」以外はマイナス要素ばっかりの、
典型的な七光りタレントってのが
世間の「こぶ平」に対するイメージな気がする。
実際、男女の差を乗り越えて喜劇に生きる
藤山直美ちゃんとは雲泥の差でしょ。

落語の何たるかについて言及するほど
知識を持ち合わせていない私ですが、
義兄である小朝とこぶ平との間で交わされた

小朝「こぶちゃんに代わる新愛称が決定しました。
   正蔵(しょうぞう)のぞうを取って
   『ゾウさん』です。
   皆さんで『ゾウさん』と呼びましょう」

会場の2万5000人「ゾウさーん」

こぶ平「パオー」

っていうやり取りを見る限り、
本当にこんな奴のために14万人も集まったのかと
ニュースソースを疑ってしまうんですが。
テレビの外ではベタはまだまだ健在ということなんでしょうか。

【2006年10月追記】

襲名以降、「正蔵さん」とか「師匠」とか
呼ばれてるこぶ平ですが、
相変わらず見掛ける度に「あ、こぶ平だ」としか思えないのは
私だけなんでしょうか。もう1年半経つんですけど。

新庄が楽しそうな表情が印象的「モーニングサーブ」

モーニングサーブ 新庄剛志

発売元が日本ハムということで、
新庄剛志がイメージキャラクターに
起用されているのが「モーニングサーブ」。

「BODY WILD」のCMでパンツ姿を披露しようが
ソーセージの袋にエプロン姿でプリントされようが
「気の良いお調子者」という印象は変わらない。
別所哲也の「ハムの人」は、インパクトこそ薄いものの
就任期間の長さで今やすっかり定着したので
新庄が「ハムの人」を超える定番キャラになれるかどうかは微妙かなぁ。
何より、肝心の商品が定番商品にならなさそうだし。

肝心のお味はというとですね、何て言ったらいいのかな~
スパイシーで粗挽きなソーセージというか、
ローソンで売ってる「なんこつバー」に一番近いかも。
特別美味しいわけじゃありませんが、
スクランブルエッグと一緒に朝食ならアリかなと。

ちなみに、「モーニングサーブ」の公式HPには
モーニングサーブを使ったレシピが紹介されてるんですが、
かなり奇天烈なレシピもあったりして面白いです。
特に「モーニングサーブと野菜の蒸し鍋」がスゴい。

あっさりなのに満足感があるから、
朝食だけじゃなく夕食にもおすすめ。


と書いてるんですが、
白菜にニラにに焼き豆腐にポン酢でしょ?
どう考えても「夕食」だと思うんですけど。
作り方は、モーニングサーブで出汁をとって、
その出汁で野菜を煮て食すだけなんですが、
これ、朝食に出されたらキツいなぁ。
キャベジン無いと一日中胃が重たそう。。。

にしても、チュンチュンと鳥の声が響く中で
グツグツと鍋をつつく絵面ってシュール。

久夛良木健とみつまJAPANは似ている

久夛良木健 みつまJAPAN


決して太っているから、ってわけじゃなくて。
単純に言えば「キモカワ加減」が似てる。
人間で言えば温水洋一、
物で言えばキャベツ人形とかと同じですね。

田舎に残って家業を継ぎ、両親の面倒をみている弟と、
都会に出てバリバリ活躍したものの、
荒波に揉まれて傷つき帰省する兄。

だと思って上の画像を見ると
なんとなく愛おしく見えて来ます。
不思議。

浅野ゆう子と菅野美穂でコンビ組めば?「悪魔のような女」

悪魔のような女


どっかで聞いたことあるな~?と思ってたら
シャロン・ストーンの同名映画をアレンジした
サスペンス映画(ある意味ホラー)でした。

悪魔のような女
悪魔のような女
シャロン・ストーン



設定が微妙に変わってるものの
ひとりの男を共犯で殺すという大まかなストーリーは同じでした。
シャロン・ストーンが浅野ゆう子?とか
イザベル・アジャーニが菅野美穂?とかについては
面倒なことになるので今回は言及しませんけど、
敢えて書くならイザベル=菅野により強い意義がありました。

全体的には、ハリウッドのB級サスペンスと
「土曜ワイド劇場」の垢抜けなさが上手くブレンドされた
なかなか面白いドラマでした。
浅野ゆう子も菅野美穂も仲村トオルも、皆このドラマが
「笑えるサスペンス」であることをちゃんと見抜いてて、
その上で敢えて大仰な芝居を展開させているように見えました。
皆大人だ(笑)

「大奥」に続いて共演になる浅野ゆう子と菅野美穂は
もういっそコンビを組めば?と思うほど相性が良かったです。
山口百恵と三浦友和の「モモトモコンビ」みたいに
色々と設定を変えて単発でシリーズ化しても面白いんじゃないかな。

ただし、映画はダメですよ。
そこまでの高級感はないです。

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Author:ドクデンちゃん

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