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乙部綾子と西川史子は似ている |

まぁ顔の作りからして似てると思うんですが、 もっと似てるのが行動というか、 彼女達を突き動かしている妙なナルシズムというか、 「乗せられてその気になってる感じ」が素晴らしく似てますね。 あと「キツそうな感じ」とかも。
ちなみに「誰?」という人向けに説明すると、 西川史子ってのは最近やたらとバラエティ番組に進出してきてる 整形外科医で、「本業はどうしたんだ、本業は」度で言えば 元祖「乗せられてその気になってる」王である 橋下弁護士あたりとも似てる気がします。
西川さんがいかに「形から入る女」であるかは、 プロフィール欄とかからも分かります。 特に印象的なのがこれ
>趣味:ドライブ・ゴルフ・映画鑑賞(特に洋画)
この中の「映画鑑賞(特に洋画)」の「(特に洋画)」の部分から ジワジワと滲み出てるんですねぇ。 「私はダサくないのよ。私はバカじゃないのよ」というオーラが。 誰もそんな事言いやしないのに。
誰に乗せられたのかイメージDVDなんか出しちゃった時、
>「思い切って撮ってみました。医者としてではなく、 > 女性としての等身大の私にも癒されてください」 >とフェロモン出しまくりでPRしていた。
なんて仰ってますからねぇ。 そんなあられもないお姿で悩殺ポーズをとるのが 等身大の西川さんなんですか、そうですか。 有り難迷惑なんでとっとと服着て下さい。
さて、乙部綾子の方はlivedoor広報であり、 元スッチーという経歴はデマだっただの 堀江に拾われたただの元ホステスだの 記者会見場などでよく暴言を吐く強烈な裏表の持ち主だの、 今や面白話排出マシーンのような女性です。 きっと全部ホントでしょう。(未確認だけど確信)
こちらもこちらでオタク人気が高いことに目をつけて 秋葉原のパソコンショップで握手会したり、 メガネっ子姿を披露したりとオタッキーハートを狙い撃ちの 活動を繰り広げていらっしゃいます。
飽和量を超えてなおも増大する彼女達のナルシズムの受け皿として 芸能界の水は大変居心地が良いようで、 フォトエッセイ集だのグラビアだのと、 どんどんと「その気」になっていく感じが大変面白いです。 そもそも、「美人」ってそんな簡単につけていいんでしょうかねぇ? 西川や乙部にまで「美人」ってつけちゃうと まるで女医や広報がブスばっかりみたいじゃないですか。 全然そんなことないのに。
社民党の福島瑞穂だって「闘う美人弁護士」でしたからね。 世界中のどこに行っても、歴史上のどの時代にいっても 福島を「美人」とする国も時代もないと思うんですけど。 女医だの弁護士だのっていう肩書きを持つ女性は 「美人」っていう称号を得られるためのハードルが低いんでしょうか。 変な話。 よーし、思い切って書いちゃおう。 西川は綺麗さが整形顔みたいで変だし、乙部は論外のブス。 はーすっきり。終わり。
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次々に流出する盗聴テープでモー娘。崩壊寸前? |
もう1年以上前からなんですが、 モーニング娘。(を始めとするハロプロメンバー)の楽屋と思しき場所に 仕掛けられた盗聴器で録音されたメンバー同士の素の会話が ネットに続々と流出しています。 私もいくつか聞いたんですけど、もう面白いのなんのって。
石川が を嫌がってたり 矢口が に毒づいてたり 加護が を怖がってたり 飯田が を問題視してたり 吉澤が を罵ってたりしますが、
ようするにミキティがファミリー内で死ぬほど嫌われていることと 矢口の頭と口と性格が死ぬほど悪いこと だけは100%間違いないようです。
素の会話でも一人称が「オイラ」なんだとか、 もうそんなことはどうでもいいぐらい楽しそ〜に悪口言ってますよ、矢口。 ええ、この私が怯むぐらい。 まぁ女があれだけ集まって何も起きないはずがないわけで、 おニャン子CLUBの時代から、アイドルグループと 裏のドロドロした人間関係は切っても切れないもんなんでしょう。 小栗旬はこれ聞いてどう思うんでしょうか。
で、ミキティはね、もうここまで来ると逆に惚れそうなほどの大悪党(笑) 音源の中にはモー娘。加入前、他のメンバーのことを 「あいつらひとりじゃ何もできねぇ」 と吐き捨てるように言ってるのもあるんですが、 要するにミキティの中ではモー娘。のメンバーは全員格下なわけですね。 そりゃあ、モー娘。のオーディションに一度落ちたとはいえ その後ソロでデビューしてベストテンにもちゃんと入ったんですから、 「私はひとりでも売れた」って自覚とプライドがあるでしょうし。 結成当時に比べてどんどん素人化していく 現在のモー娘。にテコ入れ目的とはいえ今更押し込まれたというのが ミキティには納得がいかなかったんじゃないでしょうか。 スポットライトを独り占めできる旨味を知った人間が 団体の中でにこやかに笑ってられるはずありませんよねぇ。 そんな諸々のストレスが、 元からキツかったミキティの性格をさらに雄々しいものにしていることに プロデューサ−であるつんく♂は気付いてるんでしょうか。
数年前(ミキティ加入前)、 ミュージックステーションで隣の楽屋になった浜崎が あまりにもうるさいモー娘。連中にブチ切れ、 マネージャーを通して猛抗議、 「あいつらモーニング娘。じゃなくて『もういいよ娘』だよね」と 言い放ったというのは名言として今も語り継がれていますが、 もし今同じことが起こったらどうなんでしょう。 ミキティなら 「あんたこそ人のネタパクってばっかで 何が『あゆ』だよ、この『パク』が!」 とか言い返してくれそうです。 そしたら、メンバー内のミキティ人気も急上昇かも。
ってことでテレ朝さん、ブッキングよろしく。
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「そんな気がするでしょ?知ってる人は多いんだけどね」和田アキ子 |
 Loop In My Heart/HEY! m-flo loves EMYLI & YOSHIKA/m-flo loves Akiko Wada、m-flo loves EMYLI & YOSHIKA
*19日放送の「ミュージックステーション」にて。 司会のアナウンサーが「33年振りのベストテン入りです」と紹介し、 タモリが「そんな風に思えないけどね」と胡麻をすったところ すかさず乗って来る。
ホリエモンの出馬とどっちすんべかな〜と思ったけどこっち。 和田アキ子が売れてないのに大物面をしている、ということと 歌の善し悪しはごっちゃにしてはいけないわけで、 何を隠そう、私もアッコのCDは何枚か持ってたりします。 「大嫌い」なのに歌は聴いてしまう、これぞ芸術の魔性ですな。 アッコは海原雄山か。
さて、ここ数年のアッコ若返り計画の中心人物と言えば ピチカート・ファイブの小西康陽でして、 シングル「真夏の夜の23時」を手掛けたことで縁が深まったのか、 その後もリメイクアルバムやベストアルバムをプロデュースしたりしてます。 私も「真夏の夜の23時」は発売当時かなり聴きました。
今回、m-floがアッコに目をつけた背景には 小西さんとのコラボレーションを見てて 「これはイケる」と踏んだであろうことは想像に難くないんですが、 どうもこの「HEY!」って曲、面白くないんです。 m-floの曲としてもアッコの曲としても面白くない。 小西さんが書いた曲や手掛けたアレンジには リスペクトと同じぐらい小西さん本人の「我」も感じたんですが、 m-floの場合はリスペクトが強過ぎるというか、 はっきり言っちゃうと遠慮し過ぎて負けてるんですな。アッコに。 もうこれ以上高いキーは出ないかなとか、 これ以上テンポは上げられないなとか、 あっちこっちに制約を、おそらくアッコ本人が言う前に 自分達で作っちゃったんじゃないかという気がします。 おかげでなんだか「なんとなくカッコ良さげな曲」で終わっちゃってる。 m-floもその辺のことは自覚してるんでしょう。 だからこそこのシングル、
Loop In My Heart m-flo loves EMYLI & YOSHIKA HEY! m-flo loves Akiko Wada
っていう、昔で言えば両A面扱いになってます。 しかもアッコの方がおまけ扱い(笑)
まぁ、それでも念願のベストテン入りを果たしたアッコは有頂天でして、 「細木数子に2年間は何やっても売れないと言われたから嬉しい」と、 それはもう至る所で言ってます。今日で3回目ですもん。この言葉聞くの。 もちろん、この言葉の主語は、 「嬉しい」ではなく「細木はインチキ」なわけで、 よっぽど細木の言葉にカチンと来てたんでしょうね。
これが苦節何年とかの売れない演歌歌手とか、 クラブなどで地味にどさ回りしてた人なら「良かったね」で済む話なんですが、 33年間も売れてない歌手を「大物」として 芸能界に君臨させ続けたホリプロの責任は重いなあと。 だからこそ冒頭の「知ってる人は多いんだけどね」なんて言葉が出ちゃうわけですよ。 そもそも、タモリの「そんな風に思えない」って言葉にも 多分にお世辞が入ってるわけでさ。 気付かずに「でしょ?でしょ?」と乗って来るアッコの業の深さよ。嗚呼。
売れてるアーティストのカップリングに便乗させてもらうアッコ、 モーニング娘。とコラボってる五木ひろし、 クレヨンしんちゃんの(映画の)主題歌歌う小林幸子、 奥さん引っ張り出して一緒にどさ回りさせて愛想尽かされた森進一、 (これはちょっと違うか) こうやって眺めてみれば、今回のアッコはまだずば抜けてマシなのかも。
【2006年11月追記】
気を良くしてコラボ企画を再度仕掛けるも不発で 再び暗黒期に突入。
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「敗者復活に優しい社会がいいと思うんです」辻元清美 |
 へこたれへん。 辻元 清美
少しはへこたれろ。
さて、辻元清美が社民党から出馬するらしいですね。 出馬するだけでもどうかと思うのに、社民党に復帰して出馬ですか。 やっぱり「法曹界のジャンヌ・ダルク」(うはぁ) 「闘う美人弁護士」(おひょ〜)の 福島瑞穂じゃカリスマ性が薄過ぎて話にならないんでしょうね。 使えない美人よりはブスでも強烈なキャラが有利ってのは 政治的には「アリ」なんでしょうけど、でもねぇ。
ニュースでは「みそぎは済んだ」って言ってましたけど、 この人って確かまだ執行猶予残ってますよね。 せめてそれが終わるまでぐらい、待てなかったんでしょうか? 執行猶予中の人間に出馬要請し、 挙げ句公認までしてあげようっていう社民党も比類なき大馬鹿集団。 もう潰れろ、社民党。 前回は落選したとはいえ、こんな女に投票した 70万人の腐った脳みそを持つ関西人が
「敗者復活に優しい社会がいいと思うんです」
みたいな寝言を辻本に吐かせちゃってることに、 そろそろ気付いてもいいんじゃないでしょうか。 まぁ辻本みたいな小悪党のやったことなんて、 他の大政治家先生の悪行三昧からすれば 鼻くそみたいなレベルのことなんですけど、 だからって居直っていいってほうはないでしょう(橋田壽賀子調)。
【17日追記】
読売、日経、朝日とざざっと新聞を読んでみましたが なんというか皆さん、政治家先生の前科には肝要でございますね。 そのお心の広さが一般人にも適用されれば、 こんなに犯罪者にとって住みやすい社会はないでしょうに。
どの新聞に載ってた発言か覚えてないんですが、 印象に残ったものをいくつか紹介しましょう。
>「自民党と民主党なんて、カレーライスとライスカレーのようなもの。 >どっちも似たようなものです」とばっさり。
へー(棒読み)、自民、民主がカレーなら、 辻本様、ならびに社民党はなんだと仰るんでしょうか。 でっかいカレー鍋の底にこびりついた「コゲ」みたいなもんでしょうが。 私に言わせれば 「鈴木宗男と辻本清美なんて、ウンコ味のカレーかカレー味のウンコのようなもの。 どっちも似たようなものです」なんですが。
>辻本清美の「きよみ」と福島瑞穂の「みずほ」をあわせて >「きよみず」の舞台から飛び降りる覚悟でやらせてもらいます。
で、何を血迷ったか福島代表まで
>「国会に辻本がいなくなってつまらなくなった、という声をよく聞きます」
だと。 コイツ前も田中康夫と組んで「政界のやすきよ結成」とか 寝言ホザいてたくせに、まだ懲りてなかったか。 関西に住む70万人のバカ国民は 辻本に政界で大喜利でも流行らせて欲しいんかい。 政治に無関心なのは、それはそれで仕方ないけど、 知識も興味もない癖に投票にだけ行く馬鹿が「有名か」とか「面白いか」とか、 そんなことばかり判断材料にするから 糞の役にも立たない有名人を担ぎ出す政党が後を絶たないんじゃん。
そもそも「国会中継が面白い」ってことのほうが、 本当は「異常」なわけでね。 「面白い」=「良い」ってわけじゃないでしょうに。 「つまらない」って理由で呼び戻せってのは、 もうわけわかんないなと。 辻本の落選を祈願したい気持ちでいっぱいでございます。
ちなみに、辻本はブログも持ってるんですけどね、 コメント欄なし、トラックバックの受付も拒否と、とてもじゃありませんけど 「国民の声」に耳を傾ける政治家に復帰したいと願っている人間とは思えません。 ゲームを有害図書認定して馬鹿なゲーマー達に荒らされまくった どこぞのお偉いさんは、それでもコメント欄も閉じなかったし、 トラックバックだってちゃんと受け付けてた分100倍真摯でしたね。 鉄壁で覆われた貝の中でしか吼えられないなら、最初から出てくんな。
辻元清美の寝言満載なブログはこちら。
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東ちづるはチェ・ジウに似ている、と思っている |

今回はちょっと趣向を変えてみた。 今やってる「TVのチカラ」に東ちづるが出てるんですがね、 もう髪型からメイク、アクセサリーに至るまで、
100%「その気」ですよ。
絶対狙ってやってると思う。 用意した画像はまだ割と普通ですけど、 今日の「TVのチカラ」を見た人のうちの何百人かは きっと同じことを感じたんじゃないかと思います。 「あ、意識して(チェ・ジウに)似せてる」って。
いやね、全然似てないとは言いませんよ。 正直言うと、ちょっと似てるとは思います。 じゃあ何故素直に 「東ちづるはチェ・ジウに似ている」と書けないかと言うと、 「あ、この人誰それに似てるなぁ」と思って、 相手に告げようと思った矢先に、向こうから 「私(俺)、誰それに似てるって言われるんだ」とか言われると 「ふん、おこがましい」とか思うじゃないですか(笑)
松田聖子になれるはずもない少女達が 憧れを抱きつつ聖子ちゃんカットしたり、 浜崎あゆみになれるはずもない少女達が 整形で目を切開して討ち死にしたりするのはまだ可愛いもんです。 やっかいなのは、なまじ下地がちょこっとだけ似てて、 「その気になればもっと似るだろう」っていう意識が 本人の中に芽生えた場合で、今のちづるはまさにそんな感じなんです。
【2006年10月追記】
なんか最近は好感度女優の座を退く覚悟を決めたのか 悪役ばっかりやってますね(笑) これがまた上手いんだ。本性露呈で本領発揮。
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嫌いな外国人タレント1位が「カイヤ」って… |
 カイヤの英会話 ハートでトーク カイヤ
現在発売中の「日経エンタテイメント」に 載ってたランキングです。
1位 カイヤ 2位 デーブ・スペクター 3位 アグネス・チャン 4位 マルシア 5位 インリン・オブ・ジョイトイ 6位 ボブ・サップ 7位 ユンソナ 8位 ボビー・オロゴン 9位 チャック・ウィルソン 10位 ゾマホン・ルフィン 11位 ケント・ギルバート 12位 ランディ・マッスル 13位 ケント・デリカット 14位 フローラン・ダバディー 15位 フランソワーズ・モレシャン
どうですか、このランキング。 好きと嫌いは戸板返しというかですね、 嫌いのトップになるには、好きと同じぐらいの認知度が必要なわけで、 結局は人気のバロメーターみたいになってるのが通常なんですが、 1位がカイヤって、、、 私は「カイヤなんてまだいたんですか?」ってレベルなんですけど、 皆さんの中ではまだ健在なタレントなんですか、カイヤ。
この中で「ああ、今人気だもんな」と納得出来るのは、 5位のインリンと7位のユンソナ、8位のボビー・オロゴン、ぐらいでしょうか。 後はなんかもう「いたの?」レベルがゾロゾロ。 Wケントなんて、もう日本にいないんじゃないの? ギルバートの方はもう「だかるぁ、サニィックス」って言ってるのが 最後の記憶ですし、そういえばもうサニックスのCMって見ないし、 デリカットの方は10年ぐらい前にアメリカに戻ったって この前何かのバラエティ番組でやってましたよ。 わざわざアメリカの自宅まで取材に行ってましたもん。 じゃあ2005年の今、ケントを「嫌い」と答えた人は ケントの何を嫌ってたんでしょう。 想い出を反芻しては苛々してたのかな? いい加減忘れろよ。
2位のデーブと3位のアグネスは、10年後も今の位置をキープしてそうで まさに「ツートップ」って感じ。 嫌いな原因がはっきりしてるデーブはダジャレを封印すれば ランキングが下がる可能性もあるけど、アグネスは特にないからなぁ。 もう「なんか嫌」レベルで固まってる分、デーブより強いかも。
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2億4千万円かけて延命処置される模造品:浜崎あゆみ |

【Coccoファンからの怒り】
>Coccoまたパクられたよ。 >「HANABI」のPVで。 >歌ってる時の手の動き、最後の涙をぬぐうところ、そっくり。 >Coccoのビデオ見て、一生懸命練習したんだろうね、浜。 >見てるこっちが恥ずかしいよ。
>今までは浜のパクリ見ても「またパクったのか。やれやれ。」 >って感じだったけど、今回のPV見たら浜本人じゃなく、 >浜を応援してるファンの人たちに怒りを覚えるよ。 >なんでこんな物真似ばかりする人が好きなの?って・・。 >Coccoのああいう手の動きや涙は演技じゃなく、 >歌ってる時の感情で 自然に出てきてしまうものだと思うのに、 >その「感情による動き」まで 真似して、商品にしてしまうなんて・・。 >なんかもう、人間じゃないよ、浜って。
>CoccoをパクったといわれるハマのPVを見た、 >ま ん ま C o c c o じ ゃ ね ぇ か ! ! >水が流れるガラスに手を付いているのは「星に願いを」 >海でCocco特有の動きをしてるのは「強く儚い者たち」 >あとなんかギターを持ってキツイ目で睨んでるのは「Rainbow」 >かなり継ぎ接ぎして作ってるな、最悪。 >真似するんならCoccoみたいに海のゴミを拾うとかしろ。 >ってかこれでCoccoが今度海のゴミの問題を訴えるために、 >沖縄の中高生と協力してうたう歌までパクったらもう人間としてクズだな。
>今までは浜崎がいくらCoccoの歌詞パクっても >自分の中では「浜崎は偽者、Coccoは本物」って思ってて、 >それでやり過ごすことができたけど、今回のPV見たらもう だめだ〜。 >浜崎が憎くて憎くてたまらない。 >なんか歌詞 パクられるのよりも傷ついたよ。 >Coccoが一番の被害者だけどさ。 >でもCocco本人は浜崎には興味ないだろうし、 >このことが耳に 入っても「ふーん。そう。」で終わりそうだけど・・。
>Coccoの歌詞、インタビューでの発言では飽き足らず、 >今度は人任せでゴミ問題を訴えるのか。 >Coccoは一人でずっとゴミを拾ってきて、 >このままじゃラチがあかないと気付き再び表舞台へ出て、 >自費でイベントを企画し、見事にイベントを成功させ、 >今年もゴミゼロイベントを 責任持ってやるというのに。 >お金や見返りを用意して、 >自分がメガホン持ってゴミ拾いする方が効率がいいのかもしれない。 >けれど、それでは一過性の効果しかないから根本的な解決にはならない。 >運動場を一周しても応援してくれる人はいないけど、 >百周すれば一緒に走ってくれる人も、理解してくれる人もいるかもしれない。 >”伝わるまで頑張る”とはCoccoのコメントだが・・・ >まず歌手本人がゴミ拾ってアピールしろっての。
【アギレラファンからの怒り】
>浜崎あゆみの新曲pvのことなんだけど、 >奴のパクリはアギリラに留まらずマドンナまで! >信じらんないねぇ? >マドンナの「ダイアナザーデイ」って曲で >壁に手錠でつけられてるシーンがあるんだけどまったく同じ! >あと前にコンサートしたときは >ブリトニー・スピアーズのパクリで…あきれるね!
>浜崎あゆみの新しいプロモ、MTVか何かで見ました。題名忘れたけど。 >アギレラの「fighter」のPVのかっこにそっくりでした。 >ほんとにいいかげんにしてほしい。服からPV構成、髪形まで。 >「fighter」のPVはアーティスティックでかなり好きだったのに、 >こんな形でパクられるのは、ほんとに腹がたつ。
>うちも思ったがPVはアギレラのパクリですねー。 >どうしてTVでつっこまないのか不思議です。。。 >別にうちはあゆが好きでもないし嫌いでもないです。 >曲は好きだし詩も好きだけど >パクってるのは事実だと思いますね。 >量が多すぎる。
>はじめましてです。浜崎あゆみとか言う女に一言。私も同感です。 >クリスティーナやマドンナとかの真似しすぎ。 >はっきり言って、人の真似ばかりしてて、ムカつきますね。 >浜崎は歌詞も人の真似ばかりだし。まじ、やめてほしい。
【マドンナファンからの怒り】
>マネをしてるのに、『自分が造り出した』ように振る舞うのが不愉快です。
>やっぱり不愉快ですね・・。 >あゆは、ステージ、衣装全て真似ですもんね。 >人から反感ををかうような真似はやめた方がいいとはおもうんですけどね。
>まねしたファッションなどを我が物顔でされてしまうと正直良い気分はしない。 >真似するのであれば正直にマドンナを意識していることを公言したほうがかっこいい。
>あのパパラッチに追いかけられるプロモには苦笑しました。完璧パクリだなって。
>露骨な真似はやっぱり不快です。 >思い入れのあるシーンを浜崎さんが真似をして、 >それを見た子達が浜崎さんが考えたと思ってると感じただけで >私は嫌な気持ちになります。
>僕が嫌だなーと思うのは浜崎がマドンナをリスペクトしてない、 >マドンナを理解してないのに、 形だけ真似して、 >さも自分が流行の発信源という風に自己演出してるから。
>知らない人はアユはいつも斬新で凄い!みたいな事を言いますが、 >その度に本当はマドの感性・センスなのになぁ…と悲しくなりますね。
>あそこまで、すべて真似していて、 >それを自分の主張・メッセージとしている所が不愉快
>あくまでも自分のオリジナル、 >自分で出したアイデアって嘘ぶいてるところが不愉快かな。 >MADONNAからインスパイアされたとはオクビにも出さないところが。
>洋楽を聴かないでマドンナの事を知らないアユファンは >アユのオリジナルだと思われる事が凄く悔しい
>最近、ある雑誌であゆのライブ衣装を見たんだけど、あれはやりすぎだと思う。 >もし、あゆのライブ衣装を見た後にマドンナの衣装を見た人に、 >マドンナがあゆの衣装をパクったと思われるのが、すごく嫌
>やりかた、露骨すぎ。 >みんな知らないと思って、「自分の個性よ」って所が鼻につく。
>「Dearest」のPVで浜崎サイドはマドンナをパクってますが、 >ここで浜崎が 「ファンの皆に喜んでもらおうと思って、 >今回のPVでは尊敬する海外アーティストさんを意識してかっこよく仕上げました」 >という風な態度でいるなら確かに無個性だが、 >殊更非難することもないな、と個人的には思う。 >しかし浜崎サイドが許せないのは、 >スター浜崎の裏側、真実の姿と銘打ったドキュメンタリー番組で >「DearestのPVには組織(avex)に対する反抗の意味を込めた」 >などというコメントをぬけぬけと浜崎にさせて >元ネタへの配慮など一切無しでいかにもPVの演出からコンセプトまで >全部自分達がオリジナルであるかのように振る舞う厚かましさ、欲深さ。
>あれには開いた口が塞がらなかったというか何というか・・・ >元ネタのマドンナのあのPVは、ダイアナ元妃に対する想いが含まれてるんだよね。 >それなのに軽々しくあんな風にリメイクされて腹立たしい。 >そういえばハマってダイアナ元妃の秘話もパクってたなあ・・ >ホテルは寂しいから熊のぬいぐるみを数百体置いておくとか。
>結局、浜崎もそのスタッフも、故ダイアナ妃のエピソードすら >「浜崎あゆみというキャラクターの奥深さ」を演出するための >元ネタとしか考えてないんだよ。 >つまり他のアイドル歌手との差別化、ブランド化を図るためなら >例え不可侵であるはずの故人のエピソードであっても利用する。 >俺にとってはその独善ぶりが浜崎プロジェクトを許せない一番の要因なんだ。
>非健常者で詩人の星野富弘や故hideからさえもパクってるのも >その独善ぶりがよく表れた例だと思う。 >常識的に、そこからはパクっちゃ駄目だろうっていう所からさえ平然とパクる。 >そのふてぶてしさは一体どこから来るんだ?
はぁ、集めてコピペするだけでこの疲労感(笑) さすがは日本を代表するパクリ女王でありますな。 今度の新曲なんて、 プロモの制作費に2億4千万円もかけたんですってよ、奥さん。 こんな「センス」の欠片も持ち合わせていない女王の 一体どこにそんな無駄金をつぎ込む価値があるんでしょう。 ま、「こんだけお金かけました」なんていうのは 中身に自信の無い成金がよく使う手ですから、 自分で自分のセンスが模造品であることを知らしめるエピソードに なっちゃってることに、きっと女王本人も気付いていないことでしょう。
最後に、今日「ミュージックステーション」にSINGER SONGERとして 生出演したCocco(あっちゃん)が昔「ROCK'IN ON JAPAN」の インタビューで話していた内容を紹介して終わりにしときましょうかね。
誰もあっちゃんにはなれないし、あっちゃんだって 血もつながってるくせにママみたく美人にはなれなかったし。 願っても別の人にはなれない
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「マンガ嫌韓流」に喜んでる輩は、しょせん同じ穴の狢 |
 マンガ嫌韓流 山野 車輪
今バカ売れしているというこの「マンガ嫌韓流」ってマンガ、 どうなんですか?この画力。 中身は読んでないんで判断のしようがないんですが、 表紙の絵柄やチラチラとあちこちで見掛けた中身のカットを 見た感じでは、明らかに同人以下だと思うんですけど。 いいトコ「うまい中学生」って感じ。 小林よしのりの「ゴー宣」とかは、考え方に賛成か反対かは別として しっかり下調べした内容を高い画力で描いてるからこそ 「マンガ」というスタイルで出す意味があるわけで、 こんな便所の落書きみたいな画力で1000円とか取ろうとする魂胆が、 それこそ「あちら」の方々と変わらないんじゃないかとか思うわけですよ。 ヨン様の写真集が何万とか、ジウ姫のジュエルボックスとか、 クォン・サンウのファン向けイベントの参加費が何万とか、 ああいう「今こそ荒稼ぎの時!」みたいなのとこの本とどこが違うんですか? やっつけ仕事にボッタクリ価格って、まんま同じじゃん。
まぁ、マンガにしてもらわなきゃ経済も歴史も理解できないような 人にはこれぐらいでちょうどいいのかも。 どうせ画力を判断する能力もないだろうし。
【2006年10月追記】
 マンガ嫌韓流2 山野 車輪
続編まで出してやんの。 やっぱり同じ穴の狢だ。
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1億円騙し取られた渡辺裕之を襲う老後の不安 |
●渡辺裕之、1億2000万円詐欺被害 「僕がバカだった」(sanspo.com)
久々に芸能ニュースに名前が挙がったと思ったら詐欺被害か。 自称・世界のYAZAWAも知人に騙されたとかなんとか言って 詐欺被害に遭ったと報道されてましたが、 永ちゃんの場合はまだ「本業」でも名前を見ますからねぇ。 渡辺裕之なんて、存在すら忘れかけてましたもん。
1986年の「愛の嵐」から1988年の「華の嵐」、 1989年の「夏の嵐」と、東海テレビ制作の昼ドラで 高木美保とゴールデンコンビを組んでから早や16年、 相方の高木美保はと言うと、 長く続けていた島田紳介との愛人生活にピリオドを打ち、 さっさと田舎に引き蘢ってスローライフ宣言か何かしちゃって、 たま〜に朝のワイドショーとかで適当なコメント吐いて食い繋いでます。
にしてもワイドショーって何でああいう何か「デキそうなタレント」を 置いておく必要があるんでしょうか。高見恭子とか。 高木美保にしても高見恭子にしても「デキる」ところを 見せてもらった覚えは全く無いんですけどね。 「デキそう」な顔してそこに座ってるから 「デキるんだろう」と皆思っちゃってるのかな。
で、渡辺裕之なんですが、
>ドル売り円買い、ドル売りユーロ買いの運用方法を駆使する
こんな宣伝文句を聞いて
>「システムの素晴らしさから全面的に信用していた」
こんなこと言っちゃうんだもんなぁ。 やっぱり脳みそまで筋肉なのかな。 そう言えばこの人、まともに「役者」してるトコあんまり見た事ないんですよね。 ケイン・コスギとか千葉真一は、そんなに売れてないとはいえ、 一応、鍛えられた肉体をちゃんと本業にフィードバックしてると思うんですが、 渡辺裕之の場合はどっちかというと藤岡弘とか、あっち方面でしょ。 トレーニング結果がナルシズムにしか繋がってない感じ。 いや、もちろん芸能人ですからナルシズムだって必要なんですが、 渡辺裕之の場合は鏡の前でポージングしてそうっていう イメージ”しか”湧いて来ないんですね。 だからこそ、藤岡弘のいじられ方も完全に「お笑い」の対象だし、 渡辺裕之だって「魁!クロマティ高校」でコントしてたりするんでしょう。 もう「茶化す」しか使い道がないってことですな。
 魁!!クロマティ高校 THE★MOVIE 通常版 須賀貴匡
渡辺裕之のナルシズムを 公の場で茶化した最初の人物って誰か知ってます? 私知ってますよ。
高木美保
もう10年以上前、 高木が何かのトーク番組で「嵐」出演時の撮影秘話を話してた時、 渡辺裕之のことがよっぽど気持ち悪かったのか
「もうね、渡辺さんは凄かった。 何が凄いって、キスシーンとかベッドシーンとかあるじゃないですか。 やっぱり緊張するわけですよ。 で、私が心の準備をしてると渡辺さんが急に監督さんに向かって 『ちょっと待って下さい』って言うんですね。 で、渡辺さんも緊張してるのかな〜?と思ったら急に服脱ぎ出して 腕立て伏せとか腹筋とかもの凄い勢いで始めちゃったんです(笑) 皆が呆然としてる中で数十分ほどトレーニングして、 『はい、準備できました』って(笑) 『何で急に腕立てなんか?』って聞いたら、 『運動直後って筋肉が綺麗に盛り上がるんです』とか言われて(爆) 『はい、じゃあ行きま?す』って言われてもおかしくておかしくて、 何度も思い出しては吹き出しちゃいました」
と言ってました。 細かい部分までは自信ありませんけど、大筋はこんな感じ。 大ウケしたエピソードだったんでよく覚えてるんです。 記事の中で「老後が不安だった」って書いてましたけど、 渡辺裕之が何よりも恐れているのは 「老後の蓄え」じゃなくて「筋肉の衰え」なのかも知れません。 投資したお金でプロテインでも買うつもりだったんかな。 高〜いやつ(笑)
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たかの友梨と鈴木杏は似ている |

たかの友梨は、美容整形じゃなくて あくまでもエステティシャンですから 顔のバランスははっきり言って悪いんですよね。 削ったり引っ張ったり切ったりしてそうにないというか。 鬼のような執念と自意識で恐ろしく「綺麗そう」なオーラを出して 見る者を煙に巻いてるわけです。言ってみれば妖かしの術ですな。 ただ、加齢からくる頬肉のたるみだけはどうしようもないらしく、 ここ数年はずっと「頬肉隠し」な髪型を、 これまた鬼の執念で続けています。 あんな美意識の高い人が数年間ずっと同じ髪型なんて、 普通に考えてあり得ませんもん。
で、たかの先生より遥かに若いはずの鈴木杏ちゃんも 何故か最近、同じ髪型をしてるんですね〜。 思い付く理由はというと、 たかの先生と同じ「頬肉隠し」が目的であることは 最近の杏ちゃんを見てればすぐ分かります。 だってすごいもん。 「がんばっていきまっしょい!」なんて、 もうとんでもないことになってますよ。 使えるカットを探すのに、編集さんも大変なんじゃないかなぁ。 それほどに最近の杏ちゃんはパンッッッッッパンです。 パンッッッッッッッッッッッッッッッッッッパン。 後藤真希が加入したせいでセンターを追いやられた時の 安倍なつみ(愛称ぬっち)も真っ青。 これは成長期特有のものなんでしょうか。 それとも単なる不摂生でしょうか。 「ヒマラヤ杉に降る雪」に出てた頃の杏ちゃんは もう死ぬ程可愛かったんですけどねぇ。 「青の炎」あたりから徐々に「来てる」とは思ってたんですが・・・ 杏ちゃん、今はボードじゃなくてダイエットを 「がんばっていきまっしょい!」
子供の頃に強烈なオーラを放ってた人ってのは、 やっぱり早い段階で燃え尽きちゃうのかも知れません。 真下このみとか森廉とか。 森廉君なんて、今の神木隆之介君ぐらいの才能あったと思うんですけど。 「H2」で見た時、あまりの変貌ぶりに誰だか気付きませんでした。 南無。
【2006年10月追記】
杏ちゃん、太った痩せたを通り越して すっかりテレビで見掛けなくなっちゃいました。 まぁ、上野樹里だの蒼井優だの沢尻エリカだの掘北真希だの、 若手の女優がドバババーッと出て来ましたからねぇ。 杏ちゃんの居場所が無くなっちゃったってのはあるかも。
ちなみに森廉君は現在「セーラー服と機関銃」で ヤクザの組長の横で日本刀持って立ってます。 子役の末路の典型を見るようで哀れ。南無。
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