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マリア・シャラポワの華麗なる奇声

シャラポワ マリア・シャラポワ写真集 first
シャラポワ マリア・シャラポワ写真集 first

今日の「EZ!TV」でマリア・シャラポワの特集が組まれてました。
そう、「ロシアの妖精」と呼ばれている、あのシャラポア嬢です。
「ロシアの妖精」なんて言われると、
私なんかはどうしてもタトゥーを思い浮かべてしまうわけですが、
若干17歳にして世界ランキング4位、
スポンサー契約を交わした企業から支払われた
ギャランティの総額は16億円と、
タトゥーとは桁違いのスターだったんですね。
一緒くたにしてすいませんでした。

で、特集の内容はというと、
これでもかとばかりの超ゴマすり編集だったんですが、
それよりも気になったのはシャラポワのプレイスタイルです。
やたらと奇声を上げるんですよ。
「ポゥ」(これではマイケルか)というか
「ドゥーン」(これでは村上ショージか)というか、
とにかくショットを打つごとに奇声を上げるんです。
これ、やられた相手はたまらんと思うなぁ。
何を隠そう、私もかつてテニスプレーヤーだったことがあるので
声が出てしまうのは分かるんですが、
せいぜい「うっ」とか「はぁっ」ぐらいでしょ。
あそこまで奇声を発しなければ打てないはずない。

ショットを決めた後に必ず観客席に向かって
投げキッスをするというシャラポワの笑顔を見ていると、
試合妨害スレスレの奇声打法も
「それがシャラポワスタイル」とか何とか勘違いして
敢えて直していないような気がしました。

負ける度にピィピィ泣いていた福原愛も
成長して泣かなくなったんですから、
シャラポワも奇声で威嚇するのは止めたらどうかと思います。
奇声を規制しろ、と、私が言いたかったのは実はこれだけなんですが。

【2006年10月追記】

愛ちゃん、綺麗になりましたね。
美人には届きそうもないけど、昔を思えば綺麗になった。
「渡鬼」の加津ちゃんも愛ちゃんを目指せば何とかなるかも。
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